LESSON 37 • FUNDAMENTALS

尊敬表現

-(으)시-

目上の人や尊敬する人の動作・状態を述べるとき、語幹に (으)시 を加えます。話を聞く相手ではなく、文の主語を高める形です。

かたち用言語幹 + (으)시 + 時制・語尾

ひとこと오다 → 오세요、먹다 → 드세요 のような特別な尊敬語もあります。

EXAMPLES

例文でつかむ

01

선생님이 오세요.

先生がいらっしゃいます。

오 + 시 + 어요
02

어머니가 주무세요.

母がお休みになります。

자다 → 주무시다
03

할아버지는 집에 계세요.

祖父は家にいらっしゃいます。

있다 → 계시다
SPEAKING CHECK

理解度確認テスト

日本語を韓国語にして、マイクに向かって話してください。

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日本語

先生は今、学校にいらっしゃいます。